自分も人を愛せるのか? – 名著『愛するということ』を読む

名著を読む - 心理セラピスト 上野貢潤 1400
愛は学ぶに値するのか?

人間関係、自己肯定、生きる意味など、現代人を悩ませている心理的な問題を扱っていると、どういうわけかいつも「愛」が問題になってくるのです。

「愛」、知っているようで知らないテーマです。幸せな人生を切り拓くには、一度は勉強しておく必要があるように思いました。

名著・ロングセラー『愛するということ』(エーリッヒ・フロム)を紹介します。哲学っぽいタイトルですが、心理学書です。

本書の前半を中心に引用し、現代の視点も加えながら紹介いきます。

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愛を知らない生き方から、愛のある生き方へと、生き方を変えた人だけが知っている感覚があります。この2つの世界を生きることに興味のある方は、心理コンサルテーション、生き方を変える心理セラピーもご参考に。

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