第1回 愛など学ぶ必要ない!?

(約8分)

「愛」というと、「自分を犠牲にして、人を甘やかす」ことを想像する人が多いですね。あるいは「素敵な人に出会って恋に落ちる。そんな日がいつか来る」。その発想が甘い。

名著・ロングセラー『愛するということ』(エーリッヒ・フロム)を紹介します。

 

【補足】

  • 『愛するということ』は、1956年に米国ニューヨークで最初に出版されています。

【文献】

【参考リンク】

語り手: 心理療法セラピスト 上野貢潤

心の足かせに気づき、生き方を変える心理セラピーはこちら